
あなたが芸術になるアトリエ形成外科あなただけの美しさを見つけるために
アトリエ形成外科のご紹介
アトリエ形成外科は、形成外科専門医のDr. Juyoung Go 院長が直接診療にあたり、バスト · ボディ · 目元の形成と顔のアンチエイジングの手術および施術を行っています。

あなただけの美しさを
見つけるために
アトリエ(atelier)とは、芸術家の仕事場を意味します。決められた型に人を合わせる場所ではなく、お一人おひとりの体と顔がもつ固有の持ち味を見つめ、その方に合った答えを探す場所でありたいという思いを込めて名付けました。
ですからアトリエ形成外科では、何をするかを決める前に、どのような方なのかを見ることから始めます。体型や肌、生活パターンと回復環境まで確認したうえで、手術であれ施術であれ、計画を立てます。必要のない手術はお勧めせず、必要な手術であれば、その根拠を一緒にお示しします。
美しさの基準は流行ではなく、あなた自身です。アトリエ形成外科は、その基準を一緒に探していく過程のすべてを、形成外科専門医が一人で責任をもって担うクリニックです。
形成外科は、人体に自然の原理を適用するがゆえに科学であり、
美の尺度とその極致を創造するがゆえに芸術です。
アトリエ形成外科が守り続けること
- 01全身麻酔の手術は1日1件
手術室と回復室、医療スタッフの時間をおひとりのために使います。同じ日に複数の手術を続けて行わないため、カウンセリングにも、手術にも、回復の観察にも十分な時間をかけることができます。
- 02カウンセリングから経過確認まで院長が直接
カウンセリング、手術計画、執刀、術後の経過確認まで、Dr. Juyoung Go 院長が直接行います。バストや体型のように脱衣が必要なカウンセリングも、婦人科形成のカウンセリングも、女性の形成外科専門医が直接担当します。
- 03根拠のあることだけをお伝えします
誇張した修飾語の代わりに、発表した論文と学会講演をそのままお見せします。各施術ページ下部の「関連研究」と学術活動ページでご確認いただけます。
- 04見えないところまで同じ基準で
麻酔科専門医との連携、手術室CCTV、個室回復室、滅菌消毒体制、術後の超音波検査と術後ケアのスケジュールまで。安心管理システムにより、段階ごとに基準を設けています。
アトリエ形成外科が扱う4つの領域
バストと顔のアンチエイジングは、Dr. Juyoung Go 院長がそれぞれ学会役職を務めている分野であり、ボディと目元は大学病院時代から続けてきた手術です。各領域のガイドで、「どの手術が合うのか」からご覧ください。

筆を握っていた手から
メスを握る手へ
Dr. Juyoung Go 院長は、美術を学んでいた学生でした。人を癒す医師になりたいという思いと芸術への思いのあいだで形成外科を選び、成均館大学医学部を経て、サムスンソウル病院形成外科でインターン · レジデント · 臨床フェローとして研修しました。
乳房形成と下顔面アンチエイジングを中心に韓国内外の学術誌で論文を発表し、韓国内外の学会で講演や座長を務めています。Korean Society of Breast Plastic Surgery (大韓乳房形成学会) 学術委員、Minimally Invasive Plastic Surgery Society (MIPS) 運営委員、Korean Association of Plastic Surgeons (大韓形成外科医師会) 情報通信理事を務めています。